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Address : 茨城県水戸市三の丸1-1-42

Call : 0120-35-8160 

開講講座

各講座、常時体験授業を受け付けております。お問い合わせはこちら

高3生

ー講座説明

[英語]

ハイレベル英語​

〈日曜:200分授業(50分×4コマ)24週/年〉

■対象

東大・京大・東工大・一橋・東北・北大・筑波・国公立医学部・早慶・理科大・GMARCH 等

旧帝大および難関国公立・私大志望者

☆現時点の全国模試偏差値 55以上

■授業方針

 英文法を体系的に学びつつ、和訳、英訳、長文問題を授業で扱います。同じ内容を何度も反復することにより重要な内容を確実に身に着けます。同時に、学習効果の高い難関国公立や私立大学の入試問題を通じて、設問へのアプローチを学び、語彙の知識を拡充します。

スタンダード英語

〈日曜:200分授業(50分×4コマ)24週/年〉

■対象

横浜国立大・東京都立大・千葉大・茨城大・埼玉大・日東駒専 等

中堅国公立・私大 志望者

☆英文法、読解、和訳、英作文の「基礎」に不安を感じている生徒

現時点の全国模試偏差値 55未満

■授業方針

 この講座は、茨城大学をはじめとする、関東近隣の中堅国公立大学および中堅私立大学を目指す生徒をターゲットとします。基礎を大切にし、重要なポイントを繰り返し学ぶことで確実な定着を目指します。基礎という土台が十分でなければ、問題によって出来が変動してしまいます。授業では文法、読解、英文和訳、英作文といったあらゆる形式の問題を扱っていきますが、どんな問題に当たってもブレない英語の基礎力を共に築き上げましょう。全ては一年後の笑っている自分のため。全力で一年間挑んでください。全力で教授していきます。

[数学]

ハイレベル数学ⅠA・ⅡB

〈金曜:100分授業(50分×2コマ)24週/年〉

■対象

東大・京大・東工大・一橋・東北・北大・筑波・国公立医学部・早慶・GMARCH 等

旧帝大および難関国公立・私大志望者

☆「典型問題」の処理方法に穴があり、確実に得点できない生徒

現時点の全国模試偏差値 55以上

■授業方針

 数学IA・IIBの主要分野の基本事項を確認し、典型問題を確実に得点する力を身に着けます。

 教科書例題レベルの問題を解くための公式や考え方が入試問題ではどのようにでてくるのかを体感してください。最初から上手に解けないこともあるかもしれませんが、「やればできるんだな」と理解できることは保証します。秋以降はこれまでの基礎力をベースに典型でない問題に対する思考力を養い難関校でも十分に得点できる力を養います。 

スタンダード数学ⅠA・ⅡB

〈土曜:100分授業(50分×2コマ)24週/年〉

■対象

横浜国立大・東京都立大・千葉大・茨城大・埼玉大・日東駒専 等

中堅国公立・私大志望者

☆教科書の例題は解けるが、受験レベルになると手がでない生徒

現時点の全国模試偏差値 55未満

■授業方針

 数学ⅠA・ⅡBの全範囲を扱っていきます。まずは、分野ごとに教科書の内容を説明し、うろ覚えではなくしっかりと基本知識を理解できるところから始めます。そして、その知識を使ってどのように問題を解いていくのかを学習し、受験レベルの問題に対応できる力を養っていきます。目標としては、横浜国立大・東京都立大・千葉大・茨城大・埼玉大・日東駒専等、中堅国公立・私大レベルの入試問題を、「自力で解ける」学力を身につけます。

ハイレベル数学Ⅲ

〈土曜:100分授業(50分×2コマ)24週/年〉

■対象

東大・京大・東工大・一橋・東北・北大・筑波・国公立医学部・早慶・理科大・GMARCH 等

旧帝大および難関国公立・私大志望者

☆「思考力」を要求される難関校入試問題への対応力を身につけたい生徒

現時点の全国模試偏差値 55以上

■授業方針

 数学Ⅲは典型問題が多く、その習熟度によって得点差ができやすい分野です。本講座では、夏期講習までに各分野の大切な考え方・定石的な解法を学んでいき典型的な問題を確実に得点する力を身につけます。また、2学期以降では、これまでの基礎力をベースとして典型的ではない問題に対する思考力を養い、難関校でも十分に得点できる力を身につけていきます。

​スタンダード数学Ⅲ

〈金曜:100分授業(50分×2コマ)24週/年〉

■対象

横浜国立大・東京都立大・千葉大・茨城大・埼玉大・日東駒専 等

中堅国公立・私大 志望者

☆微積分の計算が苦手、数Ⅲ分野の計算力に不安がある生徒

現時点の全国模試偏差値 55未満

■授業方針

 茨城大をはじめとする中堅国公立大・私大を志望する方を対象に、数学Ⅲの主要分野をマスターすることを目標とした講座です。

 微分積分に代表されるように数学Ⅲでは複雑で大変な計算が要求されます。そこで、本講座では極限・微分・積分の計算に慣れることを夏までの目標とします。初めのうちはしんどく感じる部分もあると思いますが、慣れてしまえば、たいしたことはありません。

 夏以降は典型問題を中心に数学Ⅲ各分野への理解を深め得点力をあげていきます。

 数学Ⅲを学校で履修されていない方、また、履修はしたが計算力に不安のある方は是非参加してください。

[国語]

現代文

〈水曜:100分授業(50分×2コマ)24週/年〉

■対象

全受験生

■授業方針

 入試現代文で合格点を取りたい、得意科目にして武器にしたい。そのように考えているすべての受験生のための講座です。現代文では、次の3つの要素が大切です。

 1、本文が読めること。

 2、設問の要求がわかること。

 3、必要な知識が備わっていること。

 一見つかみどころの無い現代文ですが、上記3つの要素を磨くことで、必ず誰でも出来るようになる科目です。本講座では、徹底して3つの要素にこだわり、みなさんに「現代文が得意だ」と言ってもらえることを目指します。

古文

〈水曜:100分授業(50分×2コマ)24週/年〉

■対象

全受験生

■授業方針

 古文では、単語や文法が大切だと言われます。もちろんそのとおりなのですが、では、単語や文法をどのように理解し覚え、また読解に活かしていけばよいのか、そのことはなかなか自力ではわかりませんし、教えてもらうことのできない部分です。本講座では、文法や単語といった知識と読解を繋げ、試験会場で、自力で古文を読み、設問の答えを出せるようになることにこだわります。

[理科]

物理

〈火曜:200分授業(50分×4コマ)24週/年〉

■対象

全物理選択者

■授業方針

 高校分野の各分野の基礎~標準レベルまで扱います。物理で最も難しいのは基礎の習得であり、その部分をお手伝いします。(実は基礎を身に付けた後の実践演習のハードルはそれほど高くありません)。

 世の中で広く行われている授業は基本的な設計が間違っています。本講座はそれを正し、最も効率的に物理の本質を学べるカリキュラムになっています。

「じっくり考える」だけでなく、「くりかえして学ぶ」

「正しい説明を聞く」だけでなく、「自分で考え、適切なアドバイスを受ける」

「単元ごとに理解を深める」だけでなく「全体像を把握する」

このようなことを重視し、受験生自らの潜在能力を引き出します。

化学

〈月曜:200分授業(50分×4コマ)24週/年〉

■対象

全化学選択者

■授業方針

 本講座では,理系の受験生を対象に,化学の入試問題を「自力で解く力」を養成します。インプット➡アウトプットの流れを意識し,各単元での重要事項を説明した後,授業内に問題 演習も行います。化学に不安を感じている人も多いと思いますが,「化学現象」をきちんと 理解した上で問題演習を積んでいけば,必ず化学は得意科目になります!本講座で一緒に 頑張りましょう!

生物

※映像授業

■対象

全生物選択者

■授業方針

 大学入試の「生物」では、主に「知識問題」と「考察問題」が出題されていましたが、近年は「実験考察問題」の割合が大幅な増加の傾向にあります。「実験考察問題」は実験の方法が変われば解き方も変化し、「単なる暗記」では対応することができません。しかしながら、「生物」の入試問題には、どんな形式の問題にも共通する「視点の置き方」と「アプローチの手法」が存在します。

 この授業では、従来型の「知識問題」と「考察問題」に加えて、昨今の「実験考察問題」過去問を取り上げ、“どこに視点を置いて問題をとらえ、どのような思考法でアプローチしたら良いのか”を、分かり易く整理しながら講義していきます。もちろん、各単元の基本事項もしっかりと説明し、暗記すべき事項を提示しながら確認を行っていきます。全講義終了後には、共通テスト、国公立二次試験、私大入試、すべてに対応できる実力が身につくことを約束します。

[社会]

世界史

※映像授業

■対象

全世界史選択者

■授業方針

 世界史は暗記科目ですか?もちろん様々な事象を覚える作業は必要ですが、世界史は、我々人間が作りあげてきた「歴史」である点を忘れてはいけません。歴史には、必ず「原因・背景」があります。世界史の学習においては、「原因・背景」を基に、その「内容・推移」や「結果・影響」を関連づけて理解するとともに、その「歴史の流れ」に沿って、「いつ・?どこで・だれが?」を、具体的に理解・習得する手法が最も効果的です。

 本授業では、こうした歴史の流れ、つまり「原因と時代背景」⇒「その内容・推移」⇒「その結果と影響」を分かり易く講義し、単なる暗記ではない世界史的思考法を学びます。近年の入試問題は、文化史・政治史・テーマ史・日本史と絡んだ問題など幅広い分野から出題され、その形式も、正誤判定問題・時代問題・地図問題・ビジュアル問題等々、多岐にわたります。こうした多種多様な入試問題に対し、正確な知識と柔軟な思考法を駆使し、自信を持って、正答を選択・論述できる「真の実力」を培います。

日本史

〈火曜:200分授業(50分×4コマ)24週/年〉

■対象

全日本史選択者

■授業方針

 旧石器時代から現在までを扱う講座です。

 春期講習(旧石器時代〜古墳時代)、1学期(飛鳥時代〜室町時代)夏期講習(安土桃山時代〜江戸時代)、2学期(明治時代〜昭和戦中期)、冬期講習(昭和戦後〜現代、テーマ史)の通史講義を季節講習も利用しながら行います。

 授業レベルは、最終的に共通テストで85点以上、全国模試偏差値60以上を目安に設定します。特に東大・早慶等、旧帝大および難関国公立・私立大学を・現役合格を目指す日本史選択者は必聴の講義となります。

 
 
 
 
 

高2生・

高1生

[英語]

高2英語

〈土曜:150分授業(50分×3コマ)30週/年〉

■対象

全高2生

東大、東北大、筑波大などの難関大学を目指す意欲のある高2生

■授業方針

 体系的に英文法を学びつつ、英文法を読解に活かす方法を習得します。同じ内容を何度も復習することにより、徹底的に文法と語彙の基本を身に着けます。基本的な事項を徹底的に叩き込むだけで多くの大学入試に対応できるようになることを、ぜひ実感してください。

高1英語

〈土曜:150分授業(50分×3コマ)30週/年〉

■対象

全高1生

高校の学習内容を先取りしつつ、大学入試に向けて少しずつ学習を進めていく意欲のある高1生

■授業方針

 英文法の最重要項目を学びながら、基本的な語彙力を身に着けていきます。何度も何度も繰り返し同じ内容を復習することにより、確実に重要な内容を学ぶことができます。この講座を通じて、学校の学習内容をより理解できるようになり、総合的な英語の学力が向上することでしょう。

[数学]

高2数学

〈木曜:150分授業(50分×3コマ)30週/年〉

■対象

全高2生

■授業方針

 1学期、2学期では数学ⅡBを学習し、3学期では数学ⅠAⅡBの演習と、数学Ⅲの先取りを行います。高校3年生で難関大への現役合格を果たすためには今のうちから少しでも先取りをして、受験直前に演習する時間を稼ぐのが賢い作戦です。すでに受験は始まっています。周りと差をつけたい方の参加、お待ちしています。

高1数学

〈木曜:150分授業(50分×3コマ)30週/年〉

■対象

全高1生

■授業方針

 1学期、2学期では数学ⅠAを、3学期では数学ⅡBを先取りしていきます。高校数学は中学数学と比較し、進度がはやく、内容も抽象的になります。このような大変な高校数学の中で、核となる部分をしっかりと丁寧に何度も学習し、最難関大合格への架け橋を作ることがこの講座の狙いです。受験勉強はいくらでも早く始めることができます。思い立った今、この講座で始めてみませんか?